開催日程:10月31日(土)〜11月4日(水)
10月31日(土) 11:30 / 13:00 / 14:30
11月 1日(日) 10:00 / 11:30 / 13:00 / 14:30
11月 2日(月) 10:00 / 11:30 / 13:00 / 14:30
11月3日(火・祝) 10:00 / 11:30 / 13:00 / 14:30
11月 4日(水) 10:00 / 11:30
受付:当日受付
受付場所:三浦海岸側インフォメーション
定員:各回80名(先着順)当日受付もございます
乗船料:500円(大人・子供同額)
海上から迫力あるウインドサーフィン競技を体感して頂きます。
船内ではスタッフがガイドとなり競技説明を行い、楽しく競技の観戦が出来ます。
※風の影響により運行期間中に競技が行われていない場合は、近隣での海上クルージングとなります。
※乗船場所は北下浦漁港となります。 乗船場所までは無料シャトルバスを運行致します。
※定員となり次第、締切となりますのでご了承ください。
開催日程:10月31日(土)〜11月3日(火・祝)10:00〜16:00
在日フランス商工会議所とタイアップし、フランスのほかドイツやイタリアなどのヨーロッパ諸国のグルメや雑貨、スイーツなどが立ち並ぶブースが集まります。ビーチの傍らでヨーロッパのショッピングがお楽しみいただけます!
【出店店舗】
Cepages(ワイン)/LE JARDIN GAULOIS(フレンチ惣菜)/PorteBonheur(服飾雑貨)/Marius Fabre(石鹸、入浴剤など)/MAISON BRETONNE<キッチンカー>(ガレット、クレープ)/hareico(ソーセージ)/ドイチェス コスメ ショップ(コスメ)/
Arcane(欧州セレクト食品)/Numéro 5(パティスリー)/
タルトリーアルベール(タルト)/gateau de voyage(焼き菓子など)
開催日程:10月31日(土)〜11月3日(火・祝) 10:00〜16:00
日本全国の“美味しい”が津久井浜海岸に大集合!潮風を感じながら全国各地のグルメに舌鼓。その場で食べられるものやお土産商品も多数ご用意しており、心もお腹も大満足です!
【出店店舗】
北海道なかしべつ町…乳製品など
神奈川県藤沢市…こだわりソーセージなど
徳島県…焼き芋、すだちソーダ、徳島県の加工品など
大分県宇佐市…唐揚げ、コロッケ、メンチカツなど
大分県玖珠町…お米のつかみ取り、玖珠町の天然水
大分県佐伯市…燕牡蠣
長崎県松浦市…アジフライ
長崎県平戸市…あごだし唐揚げ
沖縄県宮古島…宮古そば、
サーターアンダギー、
マンゴージュース、さんぴん茶
※販売商品は変更となる場合がございます。
ご了承ください。
開催日程:11月1日(日)
開催場所:飲食スペース内FMヨコハマブースにて
10:00〜 ジャアバーボンズ
11:20〜 Leola
12:40〜 吉田山田
14:00〜 FMヨコハマ「PRIME TIME」 LIVEイベント
ANAウインドサーフィンワールドカップ横須賀・三浦大会 会場
津久井浜海岸(横須賀市津久井1丁目)
| 大会名称 | ANAウインドサーフィンワールドカップ横須賀・三浦大会 Fly! ANA Windsurfing World Cup YOKOSUKA MIURA Japan |
|---|---|
| 開催期間 | 2026年10月31日(土)~11月4日(水) ※天候により競技時間が異なります。 |
| 会場 | 津久井浜海岸 |
| 主催 | ANAウインドサーフィンワールドカップ横須賀・三浦大会実行委員会 〈構成団体〉全日本空輸株式会社、京浜急行電鉄株式会社、神奈川県、横須賀市、三浦市 |
| 特別協力 | 一般社団法人日本ウインドサーフィン協会(JWA) |
| 公認 | プロフェッショナルウインドサーファーズ協会(PWA) |
| 競技種目 | スラロームレース男女 |
ウインドサーフィンワールドカップを通じて喜びや感動を与え、ヒト・地域に活力をもたらします。
・多様性を受け入れ、サスティナブルな大会の実現を通じて国際的な認知拡大を目指します。
・空・海・風とひとつになるウインドサーフィンの魅力を人々に伝え、競技の認知獲得を目指します。
・大会実現にむけて地域の人々や関係企業と協力し三浦半島の活性化に貢献します。
“スラローム”はウインドサーフィンが最もスピードを体感できるような競技となっています。
風上側のスタートラインから、風下側に設定されたいくつかのマークを回り、スピードを競いながらゴールを目指します。
スピード感溢れるレース展開にあり、特に最初のマーキングは大きく順位を左右するため、激しいバトルや駆け引きが展開されます。最も速くコースを走り抜けた者が一番 であるという単純な判りやすさも「スラローム」の魅力です。
スラローム競技は、フィンを使用して水上を滑走する「スラロームX」と、フォイルを取り付け浮遊して滑走する「フォイルスラローム」に競技が分かれており、横須賀・三浦大会では「フォイルスラローム」のみの開催となります。過去の大会では、最大風速20m/sという強風の中でもレースが行われました。
競技はトーナメント方式で進められ、標準的には1ヒート(グループ)8名で競い、上位4名が次のヒートへ勝ち上がります。
PWAのレースでは、ランキング上位(あるいは前のレースの上位)選手がシードされ、2回戦、3回戦から出場するシステムが採用されています。
ファイナルレースはトーナメントを勝ち上がってきた(敗者復活戦を含む)8名で行われ、時間の許す限り第1レース、第2レースとトーナメント戦が繰り返されます。最終順位はその総合成績で決定します。